あごひげ

たんぶらわからないけどたのしいお。脱力したい。

Feb 27

よくシステムをご存知の中国人。

日本に住む中国籍のご夫婦にもうすぐお子さんが生まれる。
大きなおなかをされてみえる。お母さんはしかし、生むのは中国で。
日本では国民健康保険に入られたばかり。役所には8月の出産予定と告げられた。
そんな馬鹿な。あの体では5月には無事ご出産されるようだが。
外国人への特別配慮で国民健康保険は月1000円で加入できるという。
さてなぜに8月予定なのか。なんと6ヶ月健康保険にかかれば出産費用が日本人なら42万円。
国籍が違っても39万円が支給される。
彼女は数ヵ月後中国に帰りそこで出産。それでも39万円は日本の国保から支給される。
彼女は子供を見せなくてはならないか気にして中国人通訳に質問させる。
心得たもので通訳は、ずばずば質問。役所の答えは法規どおり「お子さんは見せる必要はありません」
聞けば、たとえ死産であっても出すのだそうだ。
そう、子供が授かれば帰国しようが無関係に、中国での出産証明書等が出ればお金は出されるのだ。
国保への支払い合計は1万にもみたず、出産が中国であれば医者にかかっても数千円か。
万を越す程度ではないか。証明書がまっとうに出されるのかも、失礼ながら疑わしい。
後略

昨日きた外人に子供手当や生活保護やるのっておかしくね?で増税って。もっと怒れよ国民は

中国・韓国・北朝鮮が大嫌いな奥様 11 (via chikuri)

(via currychef)